2011年10月アーカイブ

新機能の日本語ヘルプがまだ完備されておりません。
おそらく、次のSP版で追加されると思われますが、英語版でもいいから読みたいという方は、

「オプション設定パネル/詳細/一般」の「メニュー表示言語」を「English」に変更してください。

英語から日本語に戻す場合は、
「オプション設定パネル/Advanced/General」で「Language」を「Default」に設定します。

メニューはそのままで、英語ヘルプだけを見たい場合には、
SpaceClaimのインストールフォルダC:\Program Files\SpaceClaimにある

SpaceClaim.chmをダブルクリックしてください。

SpaceClaim.ja.chmをダブルクリックすると、日本語ヘルプが表示されます。

SpaceClaim Engineer 2011+ では、部品およびアセンブリ設計で、フィルパターン、標準穴、領域クリップ表示、および ソリッドSTLのインポート等、種々のモデリング機能が強化されました。
 
・CAE用モデル準備機能 -- 空間ボリューム形状抽出、欠落面検出、および面のマージ等。
・板金機能 -- ダブルウォール、タブ、ヒンジ、ガセット、カーブラッピングおよびマーキング等。
・使い易さの改良 --選択、ビュー操作、各種操作等での性能改良。
・図面機能  -- 穴テーブル、オフセット断面、累進寸法等。
・ファイル操作 -- JT PMI、2D PDF、アーカイブ生成、自動バックアップ、ソリッド STL等。

リリースノート
http://www.spaceclaim.co.jp/contents/info/press/press-110823.html


新機能ビデオ
http://www.spaceclaim.com/ja/products/spaceclaim_whatsnew.aspx